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ミコトの混沌写真館

森羅万象の出来事を写真で、紹介していきます。

Category: 博物館・美術館・資料館  

リューアル後の滋賀県立琵琶湖博物館に、訪れる・・・

琵琶湖博物館・冬 (0)

琵琶湖博物館には、昨年の夏に、烏丸半島のハスを撮影しに来た時にも、訪れているのですが、リニューアル有る後の、琵琶湖博物館に、訪れねのは、今回が初めてです。
琵琶湖博物館は、琵琶湖に特化した、博物館で、琵琶湖に関する、様々なモノが、展示されています。
特に、琵琶湖の淡水魚や、外国の湖の魚を展示している水族館は、充実しています。
今回のリューアルの目玉は、バイカル湖に生息するバイカルアザラシの展示です。
バイカルアラザシは、淡水湖に生息する唯一のアラザシに成ります。
尚、琵琶湖博物館は、2016年7月14日に、リューアルオープンしました。

琵琶湖博物館・冬 (1)

琵琶湖博物館・冬 (2)

琵琶湖博物館・冬 (3)

琵琶湖博物館・冬 (4)

琵琶湖博物館・冬 (5)

琵琶湖博物館・冬 (6)

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琵琶湖博物館・冬 (9)

琵琶湖博物館・冬 (10)

琵琶湖博物館・冬 (11)

琵琶湖博物館・冬 (12)

琵琶湖博物館・冬 (13)

琵琶湖博物館・冬 (14)

琵琶湖博物館・冬 (15)

琵琶湖博物館・冬 (16)

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琵琶湖博物館・冬 (21)

琵琶湖博物館・冬 (22)

琵琶湖博物館・冬 (23)

琵琶湖博物館・冬 (24)

琵琶湖博物館・冬 (25)

水族館で、バイカルアザラシを撮影した後は、琵琶湖博物園内のレストラン、にほのうみで、遅めの昼食を食べました。
今回、昼食にも注文したのは、琵琶湖産のナマズを使用した、ナマズ天丼セットです。
ナマズのテンプラは、淡水魚特有の臭みも無く、淡白な味で美味しかったです。
尚、ナマズ天丼セットは、味噌汁が付きますが、私は小うどんに、変更しました。
ナマズ天丼セットのお値段は、1,130円でした。
之は余談に成りますが、日本では食用として流通する事が、少ないナマズですが、南アメリカや、アフリカ、アジアの国々では、ナマス科の魚は、食用魚として一般的に食べられている様です。

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Comments
Edit
リニューアルされたばかりということで、大変に綺麗な水族館ですね^^
ナマズのテンプラですか。まだ食べたことがありません、ナマズの身は淡白な感じがしますから、白身魚のテンプラに近い感じですかね^^
カタツムリの種類の多さにもびっくりです。
世界で一番深いバイカル湖から、日本一大きい琵琶湖のそばにやってきたバイカルアザラシ君、なんだか変な感じがしていることでしょうね^^
EditRe: タイトルなし
こんにちは、八咫烏さん。

コメントありがとうございます。

ナマズのテンプラを食べた感想は、記事にも書いていますが、白身魚を食べている感じでしたね。

之は、余談ですが、近畿大学では、ナマズをウナギの代用品としてかば焼きとして食べる研究をしている様です。

2頭のバイカルアザラシは、環境にも成れたのか、水槽の中を元気に泳ぎ回っていましたよ。・・・

お陰で、撮影するのに苦労しました。
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